陸軍少将 伊豆凡夫

進退周旋必於理合出処行蔵一以義決

書は為書きできすが実は為書きの相手と同じ苗字でして、これからの指針にすべき重要な意味が含まれているものだと感じ取った次第です。
大変すっきりとした書で心が洗われるような澄んだ気持ちになります。